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捧腹絶倒このシリーズは大好きで、中学生ぐらいのときから愛読していましたが、大人になって改めて読んでみたらやっぱり、笑えた~。世の中のど~でも良い出来事に鋭いメスが入ります。(お腹痛い???)単独で電車に乗っているときやカフェなどで読まない方がいいです。ちなみにこの本と同時購入したのが高史明氏の「生きることの意味」です。アホとシリアス、どちらも妥協できない自分が大好きです。
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見ているだけでも楽しい本~誌面構成がカッコよく、眺めているだけでも楽しい本です。また写真が多いのそのお店についてよく分かるし、今まで行っていたお店についても新しい発見があり、今度行くときの楽しみができました。今まであまりクローズアップされていなかった穴場的なお店がしっかりと紹介されていたので、ショップのセレクトは信頼できるのではないでしょうか。インテリアシ~~ョップで働く人の自宅インテリアの紹介もおもしろかったです。この値段でこの内容はお得感アリです。ただ、地図が全店舗について載っていなかったのが不親切な感じがしました。~
研修に必要でした医療メディエーターの研修にこちらが必要でした。
はじめて聞く世界の言葉の意味もわかりやすく書いてあり
読み進めるのにも、ちょうどよい分量ではないでしょうか?
スキルトレーニングもあってこの世界に興味ある人は
この本と研修を合わせて勉強されるといいと思います。
アップルの特集もいいけど、手帳の特集もいい今日発売の『月刊 ビジネスアスキー 2009年 11月号』の特集は、「アップルの謎」と「手帳の新常識」。
アップルの方は、新iPodの登場に合わせて、なぜ、アップルが一人勝ちしているのかを「アップルを勝利に導く7つの言葉」として
・破壊
・再構築
・新機軸
・切り捨て
・プレゼン
・先見
・こだわり
を挙げ、それぞれにかなり詳しい説明をしていて、読み応えがある。アップル製品はiPodぐらいだけど、企業としてのアップルには興味があるなぁ。
もう一つの手帳の特集は、もっと面白い。
「ノー残業」の手帳術ということで、手帳を使った時間管理術の紹介や付箋を使った便利術の紹介などもためになったが、実は、来年の手帳31製品が写真入りでかなり詳しく紹介しているのが参考になる。
選者は、手帳関係の著書も多い館神龍彦氏(手帳ソムリエ!?)ということもあって、各手帳の特長や差異がよく分かる記事になっている。
そろそろ来年の手帳を買おうと思っていたので、丁度良かった。今年の狙いは、クオ・ヴァディスのTime&LifeかデルフォニックスのDIP プラージュかな。
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